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【手帳について3】手帳に情報を集約することについて

手帳について思うこと・第3弾。
第1弾は→こちらから。

第2弾は→こちらから。


前回の記事にも書いたように、ちょっとしたメモを手帳に集約することで、「あのメモどこいった?」という事態が避けられるようになりました。

ちょっとしたメモだったり、伝言だったりするので、別に要件が終われば捨ててもいいんですが、メモには「経過を追って思い出していくうえでのヒント」になることが多いので、なかなか捨てられません。

なら、手帳に転記してしまえばいいじゃないか。

・・・と思うんですが、手書きのメモというのは不思議なもので、その時のニュアンスというか、考えていたこと・感じていたことを思い出しやすい気がします。
視覚に訴えかける何かがあるのかもしれません。
そんなわけで、ふせんメモを手帳に貼る、ということは比較的すぐに定着してきました。

しかし、手帳そのものに書き込む量が目に見えて増えたか・・・というと、そんなことはありません。

確かに2012年の手帳に比べて、タイムスケジュールの欄には記載する量が増えているのですが、ほぼ日手帳の「右ページ」は、あまり書くことがありません。


貼る、という作業が思った以上に便利なので、ミーティングの資料とか(個人情報が掲載されていないもの)を縮小コピーして貼り付けたり、読んだ専門書の目次をメモに書いて貼ったりするようになりました。


仕事面での手帳の使い方は、なんとなく見えてきたように思うのですが、プライベートでの手帳や「ノート」の使い方は、まだまだ試行錯誤の段階です。
このあたりも、整理が必要なところのように思います。


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テーマ : 文具・事務用品・オフィス家具
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