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ん??伸長法???

今日、部屋を片付けていたら、一年前の某ファッション雑誌を発見したので、ついパラパラと見ていたんですが。



限りなく詐欺嘘くさい、伸長法の広告を発見しました。
そこには、大抵の健康食品の類がそうであるように、「医者」のコメントが載ってました。
まあ、どっかのおっさんでも、ネクタイ締めて白衣着てれば医者に見えるんですけどね



そこには、こういったコメントがありました。



「身長の伸びは多くの場合成長期に見られますが、近年では成長期でありながら、『身長が伸びない』という人が増えています。これは、受験勉強やTVゲームなど、深夜型の生活サイクルによる成長ホルモンの分泌量減少がその主な原因です」


とあります。


・・・・・・・



ちょっと待て。




もし「夜型生活」が成長を抑制しているんだったら、


わざわざうさん臭い健康食品なんか買わなくても、



生活リズムを戻せばいいじゃん



と思ったわけですが・・・


現実的に難しいんだったら、今の現実を受け入れるしかないでしょうね。
無駄に期待すると、後でバカをみますよ・・・


ま、いくら背が伸びても、もてない人はもてないんですよ。
これが現実





というよりも、プラセボ効果で、安いビタミン剤飲んでいても、背が伸びる人は伸びるような気がする。
それが「背を伸ばす薬だ」と信じて飲んでいれば、ですけどね。



広告にはモニターの結果なんかも報告されているんですが、だいたい13~15歳くらいの子が半年で10cmとか伸びていますが、
純真無垢な子どもは、きっとプラセボ効果も強いんでしょうね。それに加えて成長期という相乗効果。
ええ、もちろん皮肉ですよ。




まあ、しかしなんですね。
こういうのってやっぱり


背が高いほうが異性にもてるし、カッコいい



という単一の価値観が支配しているからなんでしょうね。
(私は、そういう価値観についていくつもりはないので、最初から諦めていますけど)


女性の多くが、実際にBMI値なんかが高くないし、太っているわけではないのに「痩せているほうがもてる」と思ってダイエットしているのと同じような理由で。

もっとも、ダイエット食品は手を変え品を変え女性に支持されていくんでしょうが、伸長法の薬って、いかがわしいっていうイメージがありますからねえ。
これからも細々とした知名度で残っていくのか、それとも消滅するのか・・・気になるところです。

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「夏休みも、もう終わりだね」by月とキャベツ

「花火の夏休みも、もうすぐ終わるんだね」

私の夏休みも、明日で終わりです。正確に言えば、10月の2日までありますが・・・気分的には「明日で最後」という感覚です。

夏休みも終わりかー、とぼんやり考えていたら、フッと「月とキャベツ」のことが思い浮かんだので、今日はそれについての雑記です。


山崎まさよしが初主演した映画(10年くらい前だっけ?)『月とキャベツ』。

「宇宙のひみつは ちみつな はちみつ」

この謎々のような、早口言葉のようなフレーズが印象に残っている人も多いかもしれません。


すごくシンプルな映画なんですが、ちょっと淋しくなってしまう映画でした。
ちょうど映画の中の季節が夏の終わり頃(たぶん8月下旬~9月頃?)なので、今の季節とかぶっている感じがします。


スランプに陥って山にひきこもっている花火と、花火の1ファンとして花火の住む家に居着いた女の子、ヒバナ。
なんとなく人を毛嫌いしている(信頼できない人には心を開かないのかな? 不器用なだけの青年という印象もありますが)ような印象の花火。最初は、いきなりあらわれた少女ヒバナに冷たく当たっていましたが(そりゃそうだろう)、次第に花火はヒバナに惹かれていくわけです。

いつ頃から惹かれはじめたのだろう、と思いながら観ているんですが、一緒に暮らし始めた最初の頃は恐らくヒバナのひたむきさというか、温かさが花火にとって、心地いいものになっていたのだろうと思います。

映画の中盤過ぎあたりで、キャベツ畑で雨に打たれ逃げ出したヒバナを花火が追いかけるシーンがありましたが、あのときの花火にとって、ヒバナは「放っておけない存在」「なくてはならない存在」に変化していたのではないか。そしてそれを、花火自身が自覚し、正面から受け止めようとし始めたのではないか・・・そう思いました。


結局ヒバナは事故でこの世を去っていた子だったのですが、それを最初に知ったのは花火の理解者であり、友人でもある理人(りひと)でした。彼はヒバナに「できることなら、花火の側にずっといてやって欲しい」と言いますが、ヒバナは「夏休みは、ずっと続かないから」といい、婉曲的に拒否しています。
 感覚としては、ヒバナは花火が曲を作ることができる時まで、曲を作り始めるまでの間だけ、一緒にいることができたのかな、と思うわけですが、それ以上にヒバナは「花火のことが好きだからこそ、別れないといけない」と考えたのではないだろうか、とも考えることができます。
 
花火はヒバナが去ってしまったシーンの後で、夕暮れの空に向かってハーモニカ(ブルースハープかも)で鳥の鳴き声をまねて吹いていましたが、あれはきっとヒバナがキャベツの葉っぱを揺らして「鳥の羽ばたく音みたい」と言っていたことに対するオマージュであり、去っていってしまったヒバナに対して、自由に羽ばたく鳥の声を演じることで、(あたかも鳥が彼女のもとへ飛んでいくことができるように)彼女に思いを伝えていたのではないか、と思います。

シンプルで、よくある恋愛ドラマ。そう締めくくるのは簡単なんですが、僕が何度も見てしまうのは、単純な構成の中に、いくつも心を動かされる画があるからなのだろうな、と思います。


これ書いてたら、また観たくなってきた・・・
私はあまり同じ映画を繰り返し見ない人なんですが(ジブリ作品はけっこう繰り返し見ているような気がします)、この映画と「ショーシャンクの空に」は、5回くらい繰り返して見ています。




明日、最後の夏休みは『月とキャベツ』を見て過ごすとしよう。

トラックバックってナンデスカ?

今までろくにトラバの練習なんぞしたことないので、練習がてらに記事を・・・


私が始めてブログを書こうと思ったとき、特に理由なんてありませんでした。

とりあえず、なんかネタがあれば、それを面白おかしく書いてみるか、という感じで。


けっこうイイカゲンと言えばイイカゲンです。
私自身性格がイイカゲンなので



ブログを始めた頃、けっこう「ブログって何だろう」みたいな記事がちょこちょこと雑誌に載ったり、知り合いがホームページ上で日記としてブログを使ったりしていたので、「それならせっかくだし、始めるか」という感じでやっていました。

まあ、別にネタを探すために生活しているわけではないんですが、書き始めると、日常生活の中でネタを探し始めるようになったのは事実です。


なにか自分に事件があると、

これはネタにできるぜー



なんて思ったり。

それはともかくとして、
それまでの些細な一日も、きちんと追っていくと、いろんな出来事があるんだなーということを感じるようになりました。

たまに記事を振り返って、「ああ、こんなこともあったねえ」なんて過去に思いを馳せるのも、一つの楽しみ方だったりするのかもしれませんね。



iPodのイヤホンはどれがいいのだろう

 今回は、iPodを持っているユーザー向けのネタです。
iPodって何? ってひとはこちらのURL
を参照しましょうね。


さて、現在ではiPod nanoとかいう驚異的な小ささを誇る製品が登場していますが、
最近のアップルの製品って、スタイリッシュだなあと思います。デザインがシンプルな割に凝っていて、機能的。


nanoが出たって事は、同じ容量をもったiPod miniはおそらく廃盤なのかな・・・と思ったりもしていますが、通常のiPod(色のバリエーションがあるminiと、特殊なU2モデルとかは除いたやつ)は、操作面が白で、裏がシルバー(鏡みたいになってる)なので、どうも普通の黒いコードのイヤホンってカッコ悪いなと思ってしまいます。



もともとiPodに付属しているイヤホンは色が白で、音質もこだわらなければこれで十分だろうと思います。


が、ほぼ毎日のようにiPodを持ち歩いていた私は、とうとうイヤホンがちぎれてしまったわけです_| ̄|○

今は7000円のE2Cという、耳栓みたいなイヤホンを使っているんですが

イヤホンに7000円使うなんてアホだろとか言わないように

コードが白ではなくて黒なので、どうもいまいち・・・でも買ったからには壊れるまで使いたい・・・


探せば、iPod向けにわざわざコードを白くしているイヤホンってあるんですけどね。
例えばコレとか。


見たら分かりますが、1万円超えてるわけですよ。

ま、もっと高いのになると3万円(注:イヤホンの値段です)ですからね。iPodと同じ値段じゃないか・・・(´・ω・`)


ただ、それほど高いんだったら、やっぱり音も相当良いんだろうと期待しちゃいます。

今使っているイヤホンも、そこら辺に売っているイヤホンとでは、やはり全然音が違うのがわかりますから、

1万とか3万とかの、桁違いのいいイヤホンで聴く音楽は、同じ曲でも、また違った味わいがあるんでしょうね。


でも、こういうオーディオ関係の道具って、こだわっていくとどこまでもお金をつぎ込んでいきそうで怖いです(;-;)



久々にスーツ姿。

今日、とある用事のため、学校にスーツを着ていくことになりました。

スーツを着たのは今年の春以来です。
久々のスーツなので、ちょっと窮屈感はありますが、まあ仕方ないです。


久々に着て思ったんですが、


なんか肩幅が以前着たときよりも窮屈になってる


ことに気づきました。

持っているスーツが体型に合っていないという事で、寸法を測って購入したはずなんですが。
(これに至る経緯の詳細は日記
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=147900371&owner_id=497643


そんなに服を着込んでいるわけでもないのに何故こんなにきついんだ?と思っていたんですが、ひとつ思い当たる事が。



水泳です(´・ω・`)



スーツを買った前後の頃から水泳を再開していたんです。
ってか、原因はこれ以外に考えられません。


およそ5ヶ月、ほぼ週1ペースでしか行っていないのに、そんなに肩がつくものなんでしょうか。


まあ、これで着れなくなってたら問題ですが、ギリギリ許容範囲なのでなんとか大丈夫でした。
これ以上筋肉つかないように制限したほうがいいのかな・・・orz


そういえば最近、大名に服を見にに行ったんですが、試着の時に服が入らなくて、「なんですかその肩のでっぱりは? すごすぎますよ?」って言われました・・・

見た目がヒョロヒョロめ(たぶん)なのに肩幅だけは異常にあるという・・・
おかげで着ることのできる服にかなりの制限がかかってます(ノд`)


祝日法マジック

今年の9月は、秋分の日が金曜日にきたこともあり、3連休となっています。
学生は夏休みだから関係ないけど社会人の人にとっては、貴重な連休なんだろうなあと思います。


が、来たる2009年(正確な年号忘れたけど、確かこの年w)には、この9月に5連休くらいができるそうです。
これも、祝日法改正のおかげですね。
ネットのニュースでチラッとみただけなのでなんともいえませんが、鍵は「国民の祝日」「ハッピーマンデー」にあるようです。


国民の休日といえば、5月のゴールデンウィークの5月4日を思い出す人も多いと思いますが、もともとは『祝日と祝日に挟まれた日』を、国民の休日と定めているようです。

ただし、5月4日が祝日法改正により『みどりの日』に、これまで「みどりの日」だった4月29日が『昭和の日』となったことで、国民の祝日の規定がどうなるのか、ということが懸念されていたようです。
まあ、結局は『国民の祝日』の規定は何も変わらないままに終わったようですが。

ちなみにハッピーマンデーというのは、国民の祝日の一部を、従来の日から第三月曜日に移すというものです。体育の日、成人の日、敬老の日、海の日がそうなっています。


で、その「秋のゴールデンウィーク」をさらっと解説。
まず、9月の19日と20日が、土日のため休みです。
21日が『ハッピーマンデー』により、敬老の日になります。
23日が秋分の日なので、祝日法規定により、祝日(敬老の日)と祝日(秋分の日)に挟まれた22日が『国民の祝日』となり、休みとなるわけです。

まあ、ありがたいといえばありがたいことなんでしょうけど・・・
これで嬉しいのは、やはり旅行関係の会社なんでしょうかね。5連休もあれば、有給とあわせて10連休くらい取る人もいるでしょうし、そうなると旅行に行く人も増えるだろうし・・・





2009年のこの時期、自分はちゃんとした職につけているんだろうか・・・


「発行部数全国一」のカラクリを考える

「発行部数全国一」




こういう記述をたまに見かけます。
まあ、某新聞社のことなんですがね。



今住んでいるところに移る前は、学生アパートだったこともあって、新聞の勧誘が相当しつこかったです。
毎年4月頃になると、新聞屋が「新聞とってください」と来ていました。
居留守を使えば済む話なんですが、当時まだ若かった(w)私は、居留守を使うことなど考えもせず、マジメに応対していました。

それで4年契約をしたのは内緒ってことで。



まあ、購読していれば言い訳にはなる(と、自分を正当化)ので、勧誘が来ても「あ、もう新聞取ってるのでいらないです」で事足りていました。



ところが、唯一この手が通じない新聞販売員がいました。
以下、そのやりとりを・・・


私「あ、もう新聞とっているんでいらないです」
新聞屋「そうですか。でも、こっちも生活かかってるんですよー(しらねえよ)。取ってもらえませんかねえ?」
私「いや、だから、取ってるから」
新「病院に入院ってことにしたら、新聞屋は3ヶ月くらい止めても何も言えないことになっているんですよ。だから、その3ヶ月だけでも良いんで、とってもらえませんかね?」
私「(なんでそこまでしてお前の新聞取らないといけないんだよ、と思いつつもチキンな私は何も言わない)はぁ」
新「料金も安くしておきますから」
私「はあ」


そういったウザイやり取りが延々と続いていました。
私が出かける予定があったので、そのときは切り上げましたが・・・
某Y新聞社なんですが、こういう嫌がらせ同然な勧誘をしてまで「全国一」を名乗るのはどうかと思います。
しかも




「泣き落とし」


「嘘をつかせる」


といったテクニックまで使って。


新聞社なら新聞社らしく、記事で勝負するのがフェアな気がしますが、裏ではこういう駆け引きが続いてるんだろうな・・・

今、私は新聞を取っていません。ネットでも新聞記事は読めるし、テレビのニュースを見ていれば大体の情勢はつかめるし。
わざわざ月3000円払って購読していたあの頃はなんだったんだろうか。


新聞がなくて不便だなーと思うのは、
折込チラシが読めない


ってことくらいですからね・・・

余り物で、もう一品

最近、肉ばかりを食べていたせいか、むちゃくちゃ野菜が食べたくなって、買い物に行きました。
レタスとかセロリ、じゃがいも、にんじんなどを買って、コンソメスープにしました。
生野菜のサラダと違って野菜がたっぷり食べられる(気がする)ので、たまに作るんですが、
セロリの葉だけは使わずに捨ててました(もったいない)。


なんというか、


セロリは茎しか食べないもの





だと思っていたものですから。

いや、だってなんか腹壊しそうじゃないですか、セロリの葉って(何



で、今日ネットで「セロリの葉って食えるのか」と知ったわけです。



とあるサイトにセロリの葉を使った一品おかずの作り方が載っていたので、それを参考に作ってみました。


干しエビがあったので、それとゴマとを油で炒めてしょうゆで味をつけてみました。




DSC00128











感想は・・・



「干しエビの味しかしません」





セロリの味なんてほとんどしませんでした。干しエビを入れすぎたのかもしれない・・・



干しエビじゃなくて、やっぱりちりめんじゃことか、かつお節とかのほうがいいのかもしれませんね。












水出しコーヒーを味わう

のっけから


またコーヒーネタか






という声が聞こえてきそうですが黙殺。


暦の上では秋、夜は涼しくていいねえ、なんて思っている今日この頃ですが、
やっぱり家に帰るとまだ暑いんですよね。喉も渇くし。

いちおう麦茶も作ってるんですが、最近はもっぱらコーヒー。
それも、ペーパードリップではなくて、水出しコーヒーを飲んでいます。



水出しコーヒーを知らない人のために一応解説をしておくと、普通、コーヒーはお湯を使って淹れます。
(コーヒーメーカーは水を入れればできるけど)


でも水出しの場合、水から淹れるんですね。だから、香りも穏やかだし、酸味もそんなに強くありません(温めたら話は違ってくるでしょうけど)

まあ、この水出し、本格的なものになるとやたらとお金がかかります。
器具ひとつで1万円とか普通にありますからね。



貧乏学生にはそんなもの買えないので、簡単に作れる水出しグッズで我慢しています。
欠点といえば、抽出されるまでにむちゃくちゃ時間がかかる(何しろ8時間)ということと、水を入れるときに、本格的な水出しの器具みたいに放置プレイができないということでしょうか。


今は夏休みなので、時間があるときには、すぐ飲めるように作っておいて、できあがったものをサーバーに移し、器具は洗ってスタンバイ――というやり方でなんとかしのいでます。
こんなせわしないコーヒーの作り方している人なんて、そうそういないでしょうね・・・


半年ぶりに更新してみる

ずっと放置してきたブログを、久々に更新・・・
誰も読んでないだろうけど。

ここ数日は選挙の話題でもちきりでしたが、それもひと段落して、やっと静かな暮しが戻ってきました。
(まあ、ニュースのなかでは相変わらず自民党の郵政法案と民主党の党首問題とかが騒がれていますけど)


話は全然違いますが、私はけっこう無料サンプルを集めるのが趣味でした。
主に化粧品の、ということですけどね。
無料サンプルの便利なところは「一回使い切りになっている」ことでしょう。
ボトルじゃないからそれほど邪魔にならないし、旅行にも重宝しますし。



私の中では「お目当ての化粧品」が見つかって以来、無料サンプルをもらうのは控えていましたが、
最近になって、使っている化粧品(某メーカー)が「製造中止」となってしまいました。

ということは、また「自分にあった化粧品」を探さないといけない羽目に・・・




で、ドクターシーラボの無料サンプルを頼んだら、なんか色々な種類が送られてきました。
化粧水とか美容液とかが1つになってるアクアコラーゲンゲルは、敏感肌な私にも問題なく使えてけっこういい感じ。
赤みも出ず、しっとりするので、これからの季節にはいいかもしれない。

色々あるアイテムの中でもけっこう気になったのが「マイクロクリーム」と「マイクロローション」。

知ってるひとは知っていると思いますが、要するにピーリングのためのアイテムですね。
ちょっと頬の凸凹が気になるので、試しに使ってみました。

まあ、1回だけでは何ともいえないですね。心持ち、肌の凸凹が薄くなったような気もしますけど。
持続的にしないと意味がないんだろうな・・・でも、これって高いし(普通に買うと両方で1万7千円くらい)
誰か、大量に無料サンプル持ってる人いないかな。







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